本園の沿革

  梶ヶ谷は川崎市の北部に位置し、農村地区でしたが、昭和40年土地区画整理組合が誕生し、田園都市線の開通を経て、現在では立派な文教の町として発展し存在しております。
 昭和49年4月神奈川県公認の幼児教育施設として認可され、現在年長・年中・年少の3学年編成になっております。

  明るく、伸び伸び、すこやかに幼児の心身に健全をはかり、伸びゆく力を助長し豊かな情操道徳性の芽生えや忍耐を培い、自主自立の精神と創造力、正しい社会的態度を養い、望ましい人間育成にあたります。

教育目標